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【FF8】序盤のおすすめカード変化は?カードの効率的な集め方も紹介

システム
この記事は約7分で読めます。

✓「カード変化」の使い方を知りたい
✓序盤のおすすめカード変化を知りたい
✓カードの効率的な集め方を知りたい

こういった方に向けて、書いていきます。

FF8は、物語序盤からでもいろいろなカードを集めて変化させることが可能です。

今回はその中でも、特にキャラクターの能力強化に役立つ「カード変化」について紹介していきたいと思います。

※この記事のカード変化一覧は、アルティマニアの情報も参考にしています


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序盤のおすすめカード変化

・「トンベリ」のカード
→ デス(生命魔法精製)×30個
    
・「フォカロル」のカード
→ ウォータ(冷気魔法精製)×50個

・「ゴージュシール」のカード
→ ブリザガ(冷気魔法精製)×20個

・「アビスウォーム」のカード
→ トルネド(雷魔法精製)×20個

物語序盤では、上記4つのカードから魔法精製するやり方がおすすめです。

どの魔法も、「HPJ」「力J」にジャンクションすると、キャラクターを強化することができます。

「デス」の精製方法

精製のしやすさ:★★★★

「トンベリ」のカード

     ↓ カード変化

ほうちょう ×1個

     ↓ 生命魔法精製

デス ×30個

デスは、「HPJ」と「力J」どちらにジャンクションしても、それなりに能力値が上がる汎用性が高い魔法です。

精製方法が比較的簡単で、「トンベリ」のカードを1枚持っているだけで、デスを30個精製できます。

ただし、デスを精製するためには「生命魔法精製」のアビリティを習得する必要があり、G.F.セイレーンをゲットしていることが必須です。

「HPJ」のおすすめ度:★★★☆☆

「HPJ」にジャンクションした場合

「力J」のおすすめ度:★★★☆☆

「力J」にジャンクションした場合



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「ウォータ」の精製方法

精製のしやすさ:★★★★★

「フォカロル」のカード

     ↓ カード変化

水の結晶 ×1個

     ↓ 冷気魔法精製

ウォータ ×50個

ウォータは、「力J」にジャンクションした時に、大きな力を発揮します。

それに比べて、「HPJ」にジャンクションした時は正直微妙な性能なので、止めておいたほうが良いです。

精製方法は簡単で、「フォカロル」のカード1枚持っているだけで、ウォータを50個精製できます。

精製アビリティもシヴァが覚える「冷気魔法精製」があれば良いので、いつでも習得することが可能です。

「HPJ」のおすすめ度:★★☆☆☆

「HPJ」にジャンクションした場合

「力J」のおすすめ度:★★★☆☆

「力J」にジャンクションした場合

「HPJ」「力J」どちらも★3以下の評価ですが、精製のしやすさという面では1番かなということで、おすすめ度を上げています。

※「フォカロルフェイク」というカードからでも、同様にカード変化でウォータを50個精製できます。

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「ブリザガ」の精製方法

精製のしやすさ:★★★☆☆

「ゴージュシール」のカード

     ↓ カード変化

北極の風 ×1個

     ↓ 冷気魔法精製

ブリザガ ×20個

ブリザガも、「HPJ」と「力J」どちらにジャンクションしても、それなりに能力値が上がる汎用性が高い魔法です。

どちらかというと、「力J」のほうがおすすめ。

精製難易度は標準で、「ゴージュシール」のカードを集めるのに時間がかかるかもしれません。

カード1枚でブリザガを50個精製でき、こちらも「冷気魔法精製」のアビリティがあれば精製可能です。

今回ご紹介する魔法の中で、2番目に「力」の能力が上がりやすいです。

「HPJ」のおすすめ度:★★★☆☆

「HPJ」にジャンクションした場合

「力J」のおすすめ度:★★★★

「力J」にジャンクションした場合



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「トルネド」の精製方法

精製のしやすさ:★★☆☆☆

「アビスウォーム」のカード

     ↓ カード変化

風車 ×1個

     ↓ 雷魔法精製

トルネド ×20個

トルネドは、「HPJ」と「力J」どちらにジャンクションしても、かなりの能力値を上げることができる高レベル魔法です。

個人的には、「力J」にジャンクションすることをおすすめします。

精製難易度はやや難しめで、「アビスウォーム」のカードが他のものと比べて集めづらいかなと思います。

ただし、その以上にジャンクションが強力なので、物語序盤のカード変化だと上位に挙がるおすすめ度です。

精製アビリティはケツァクウァトルが覚える「雷魔法精製」が必要です。

「HPJ」のおすすめ度:★★★★

「HPJ」にジャンクションした場合

「力J」のおすすめ度:★★★★★

「力J」にジャンクションした場合


FF8アルティマニア
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おすすめカードプレイヤー

ここまでご紹介してきたカードは全て「レベル3」のため、同じカードプレイヤーから効率的に集めることが可能です。

ただし、物語序盤では前のエリアに戻れない時期がありますので、今回はストーリー進行度別におすすめのカードプレイヤーを2人ご紹介します。

カードプレイヤー①:職人のおじさん

ドール市街①にいます。

職人のおじさんは、レベル3のカードしか出してこないため、上記4つのカードを集めるのには最も適しているカードプレイヤーです。

また、すぐ近くにセーブポイントもあるので、カードバトルに負け時のために小まめにセーブも行えます。

ドールへは、SeeD就任後にティンバーへ派遣された後、ガルバディアガーデンへ向かうときに寄り道ができる街です。

もし、まだティンバーへ派遣される前であれば、次のカードプレイヤーとバトルすることをおすすめします。

カードプレイヤー②:熱血男子

バラムガーデンの図書館②にいます。

熱血男子は、物語の最序盤からカードバトルができるプレイヤーで、かつレベル3のカードも比較的出してくれます。

もし、SeeD就任後にティンバーへ派遣された後の場合は、先ほどのドールの「職人のおじさん」とカードバトルして集めてください。

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カード変化以外でおすすめの精製魔法

今回は、「カード変化」を用いた精製による、おすすめ魔法を紹介してきました。

が、、、最後にカード変化以外で序盤におすすめしたい精製魔法を1つご紹介します。

ブログ主が最もおすすめしたい、物語序盤の精製魔法は「ケアルガ」です。

序盤では最も簡単な精製魔法で、アイテムショップで「テント」を1個買えば、ケアルガ10個が精製できてしまいます。

精製のしやすさ:★★★★★★★★★★

もちろんカード変化は不要で、ギルさえあればいくつでも精製が可能です。

しかも、FF8ではそこら辺を走り回っていれば給料が振り込まれるので、お金に困ることもありません。

以前にも詳しく紹介していますので、良ければこちらからご覧ください。


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FF8アルティマニアのすすめ

アルティマニア = 攻略本 です。

今回の記事でも、アルティマニアの内容をかなり参考にして書いています。

全G.F.の習得アビリティやジャンクション、カード変化のデータなど、攻略サイトには載っていない情報も数多く掲載されています。

FF8をじっくり遊びたい方や、やり込みたい方には特におすすめの一冊です。

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