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【FF7リメイク】3作目のタイトルは?過去作のサブタイトルから予想

リベレーション
この記事は約8分で読めます。

※2026/6/6 更新

ここから先は、リメイク3作目「FF7リベレーション」が発表される前に予想したものになります。

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FF7リメイクの3作目が待ちきれませんね。

まだ何も情報は出てきていませんが、3作目のタイトル(正確にはサブタイトル)を予想してみたいと思います。

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3作目のタイトルは?

3作目のタイトルは、現時点で決まっていません。

前作FF7リバースの時は、発売から約1年半前にタイトルが発表されました。

📝前作(2作目)リバースの発表日

タイトル発表日:2022/06/17
発表日:2024/02/29

となると、今回の3作目に関しても、発売日の1年半前くらいにタイトルが発表されるのではないかと思います。

3作目の発売日に関しては、こちらの記事で書いていますので、よければご覧ください。

3作目の発売日は、おそらく2027年になると思われるので、タイトルの発表は「2026年」中になるでしょう。

過去作タイトルの振り返り

3作目のタイトル名ですが、過去作の流れでいくと「RE」から始まる英語になる確率が高いです。

1作目:FF7リメイク(REMAKE)
2作目:FF7リバース(REBIRTH)
3作目:FF7リ 〜   (RE 〜)

過去2作品のタイトルはどちらも「RE」から始まるワードだったため、3作目も似たような感じになると思われます。

また、「リメイク」「リバース」ともに、それぞれストーリーに関係のあるワードが使用されてきました。

まずは、過去2作品のタイトルがどのような由来で付けられたのかを振り返ります。

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FF7「リメイク」の由来

1作目のリメイクは、PS1で発売されたFF7原作を「一から作り直す」という意味合いでタイトルが付けられました。

リメイク(Remake)= 作り直す

FF7リメイクは、原作の内容を美麗なグラフィックで忠実に再現(リメイク)されました。

それに加えて、新しい要素として取り入れたのが「フィーラー」の存在でしたね。

「運命の番人」と呼ばれるもので、ファンの間では「原作厨」とも言われています。

フィーラーは、クラウドたちがFF7原作とは異なる行動を起こそうとした際に、原作通りに戻そうとする習性があります。

結局、リメイクの物語終盤でクラウドたちがフィーラーを倒し「運命の壁」を超えたことで、未来は白紙となります。

つまり、未来を変えた=作り変えたという意味合いでも「リメイク」というタイトルが付けられたのだと考えています。

FF7「リバース」の由来

2作目のリバースは

リバース(Rebirth)= 生まれ変わる・新生

という意味合いでタイトルが付けられました。

1作目リメイクで「運命の壁」を超えたクラウドたちは、まだ誰も見たことがない「未知なる旅」をすることになります。

・ザックスの復活
・エアリスの復活
・ビックスの復活
※ウェッジ、ジェシーも生存フラグあり

などなど

FF7原作とは異なる展開がなされていくことからも、「原作から生まれ変わったストーリー」を体験することになります。

また、2作目リバースでは、ザックス世界線以外にもたくさんの世界線が判明しました。

たくさんの世界線が新生(リバース)したという意味合いで付けられたのかと思われます。

1作目、2作目ともに「世界線」がすごく重要な感じがするので、世界線に関連したタイトルを付けてるのかも…なんて考えたりします。

※あくまでもブログ主の考察です

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3作目のタイトルを予想

まず当初、3作目のタイトルがリバースになる予定(2作目はリユニオン)だったようです。

なので、3作目のタイトルは「リユニオン」が有力とされていました。

ですが、リユニオンはすでに別作品で使われているので、同じタイトルを使うとは思えません。

3作目のストーリー的には、リユニオンの意味合いがすごく合っているとは思うんですけどね。

では、何になるのでしょうか?

先ほども書きましたが、過去2作品のタイトルが「RE」から始まるワードだったため、3作目も「RE」から始まるのはほぼ確定です。

また、タイトルとなる英単語は、発音するときに語呂が良い3〜5文字になる気がしています。

「リメイク」「リバース」ともに発音しやすかったですからね。

3作目のタイトルも語呂良くなるでしょう。

まずは、思いつく限りの「RE」から始まる英単語を羅列してみます。

|  **Review**   |  再検証  |
|  **Recover**  |  復活  |
|  **Restore**  |  復元   |
|  **Return**   |  元に戻る   |
|  **Revert**   |  原点回帰   |
|  **Remember**   |  想い出す  |
|  **Remind**   |  呼び覚ます  |
|  **Realize**   |  気づき  |
|  **Reflect**  |  反映  |

上記、とりあえず語呂が良い「RE」から始まる英単語を載せました。

この中で、ブログ主が3作目のタイトルとして予想しているものが1つあります。

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※2026/6/6 更新

ここから先は、リメイク3作目「FF7リベレーション」が発表される前に予想したものになります。

思い切りタイトルを外していますが、せっかくの予想なので記念に残しておきます(笑)

「リベレーションなんて予想できねぇーよ!!」

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タイトル予想は、「Return(リターン)」です。

先ほども書きましたが、リメイクシリーズに登場する「世界線」が重要な要素だと思っており、タイトルとも関連があると思っています。

2作目リバースの物語終盤で、セフィロスが言った世界線に関するセリフが印象的です。

この星には 幾層もの世界があり 
生み出された世界は あるものは続き 
あるものは すぐに消える 
仮に長く続いても いつか消える

2作目でたくさんの世界線が出てきましたが、結局は大元の世界線以外は消える運命にあると言っています。

2作目のエンディング時点では、まだ複数の世界線が存在していますが、3作目では1つの世界線に収束するでしょう。

つまり、世界線が「リターン(元に戻る)」のではないかと思っています。

1作目は、運命の壁を壊して

FF7原作の未来を変えた(リメイク)

2作目は、運命の壁を超えて

たくさんの世界線が新生(リバース)

そして、3作目では

世界線は消え、元に戻る(リターン)

こういう予想をしています。

※あくまでもブログ主の予想です

また、リメイクプロジェクトは結果的に、原作と同じ結論へ収束すると言われています。

そういった意味でも「リターン」なのかなと思っています。

あとは、世界線が消えるということは、死んでいった者たちの魂がライフストリームに還るという意味合いにも取れますね。

どれも、ありきたりなタイトル予想(笑)な気もするので、製作陣の方はさらに「あっ!!」と驚かせるようなタイトルを付けてくるかもしれません。

とにかく、どちらにしても3作目の情報が待ちきれませんので、今回はタイトル予想をしてみました。

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FF7リメイクシリーズのプレイ順

▼ゲームプレイ必須
① FF7リメイク(1作目)
② FF7リバース(2作目)

▼より深く楽しみたい方
・FF7リバース アルティマニア

▼2027年発売予定
③ FF7リベレーション

FF7リベレーションをより楽しむためにも、上記の順番でプレイするのがおすすめです。

ゲームをプレイしながらストーリーを追っていくことで、リメイクシリーズならではの魅力をより深く楽しめます。

FF7リメイク(1作目)




FF7リメイクシリーズの1作目です。

こちらの作品は、3作目リベレーションの予習のためには実際のゲームプレイを推奨します。

リベレーションでは、この1作目で撒かれた「謎」が回収されるため、ストーリーを押さえておくことは非常に重要です。

また、ゲームシステムがリメイクシリーズ通して共有している部分が多いため、操作に慣れておくためにも実際にプレイしておきましょう。

FF7リバース(2作目)




FF7リメイクシリーズの2作目です。

3作目リベレーションの予習をするためには、絶対に押さえておくべき作品です。

リバースでも数多くの謎を残したままエンディングを迎えるため、ストーリーを押さえておかないとリベレーションは無理です。

ゲームプレイでは1作目とは比べ物にならないくらいゲームシステムが進化されており、自由度が何倍にも増しています。

1作目リメイク同様、普通にプレイしても絶対に楽しめる作品です。

FF7リバース アルティマニア




いわゆる攻略本です。

リベレーションに向けてもっといろいろ知っておきたいという方は「FF7リバース アルティマニア」も併せて活用しましょう。

物語の謎について、公式がうまくまとめてくれているので、そのページを読んでいるだけでブログ主は興奮しました。

↓特に、このページの内容です

ゲームプレイと併せてアルティマニアを読み込めれば、準備完璧だと思います。

FF7リベレーション(3作目)

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